・The Islands, Nova Scotia Parks キャンプの持ち物リストを作ってみる

せっかくなので
もう一度ぐらいキャンプ行きたいでしょ
一週間前に予約サイトで空きをチェック
9月の頭のLabour dayの連休で行ってきました

今回は初めて持ち物をリストアップして
(ブログの最後に載せました)
準備がスムーズにいくよう工夫

2026年9月5日(土)
あれこれ用事を済ませて
出発は午後4時前

今回もこの日の夕食は買い食いかと
子どもの強い希望によりSubwayに立ち寄り
地元のスーパーものぞいて
新鮮野菜ゲット

午後7時前にはキャンプサイト到着
テントの設営や火おこしも
なるほどどんどん慣れて
サクッと準備できました

今回のキャンプ場では水が使えず
初めて紙皿を利用
インゲンうまし
ゴミは増えてしまいますが
洗い物せずに済んで比較的楽

火の色が変わる松ぼっくりで魔女気取り

翌朝
双眼鏡を片手に散歩しているおじさんに
「アザラシ見たか?」と聞かれ
遠くの石に乗っかってる
鳥かと思っていたのがアザラシで
双眼鏡を貸してくれて見せてくれる
写真には写らない

Shelburneの町を散策&
釣りスポットを探して&
Kejimkujik National Park Seaside
どんなものかと
近くの行けるところに行ってみる

Seasideまでの道のりで
Provincial Parkも見つけたので
散歩がてらにと入って見るも
こちらどこまで歩いても終わりがなく
途中で不安になって帰ってくる

Kejiに着くも歩くのを嫌がる子
一番近い見晴台までと交渉
地図に載ってたアザラシ
きっとキャンプサイトのもこんな感じ?

その後Shelburneに繰り出してみるも
夏の終わり感満載で
桟橋を見つけるも釣り人おらず
試してみても釣れず
そそくさと退散

夕方の空いてる時間にシャワー
めちゃ新しくてきれいでしたよ

夕方早めの夕食
やっぱりサーロインがおいしい
もりもり米と食べる

夜はカードゲームのウィザード大会
友人からもらった超貴重な
日本のお菓子をバクバク食べながら

翌朝
やっと晴れて朝焼け

そしてもう一つのニューアイテム
たい焼き器
「パンケーキと同じでしょ」と
パンケーキミックスで試す
さすがフッ素加工
上手に出来る

朝食は雑炊ともやしで
彩りなしごはん

午前11時チェックアウト
って言っても片づけて帰るのみ

最後の目的地Mill Cove
こちらで釣りして
収穫あればラッキーでしたが
またぼうず

釣れた魚をキャンプ飯でいただく夢は
まだかないませんでした
今年はこれで終わりか
秋にも行けるのか!?
遊び倒した夏を終えて
秋冬はゆっくりできるのか
2026年も終わりそうです

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キャンプ持ち物リスト
【我が家の必須アイテム】
テント
トンカチ、ペグ
タープ(上、下)
ござ(テントの入り口用)
ロープ(タープ調整用)
洗濯バサミ(何かと止める用)
寝袋
マット(もしくはエアマット)
ライト(テント用、個人持ち運び用)
おの(木を細く切る用)
炭(炭火焼き料理に)
軍手
着替え、ぞうり
防寒具(レッグウォーマー含む)
雨具
タオル
テーブルクロス
コンロ、ガスボンベ
ウォータージャグ
トング
ミトン
キッチンペーパー
調理器具(やかん含む)
はんごう、米、計量カップ
ティーパック、コーヒー
網(挟めるタイプは重宝)
包丁、まな板
洗剤、スポンジ
ディッシュパン(炊事場まで食器を入れて持っていく)
食器、フォークスプーン
爪楊枝
調味料(個包装の塩胡椒、醤油、ケチャップ、マヨネーズ、バターなど)
アルミホイル、サランラップ
ジップロック
アフターバイト(ウナ的なもの)
ティッシュ
充電器
お風呂セット、歯ブラシ、フロス
【あれば良いもの】
バーベキューグリル
たい焼き器
釣具
【次回は持っていきたい】
箒(最後に敷いたタープを掃除)
双眼鏡(鯨を見つけられるかも)